増税と政局後日談~名誉毀損裁判の行方 三橋全面勝訴は事実か?

 三橋貴明が、自身の名誉毀損裁判に関しての記事を昨日の午後公開しました。

 【緊急更新】倉山満氏とイースト・プレス社との裁判についてご報告

【ブログから引用】

 当たり前といえば当たり前なのですが、三橋側の完全勝訴でした。

 主文から引用すると、

「被告ら(倉山満、イースト・プレス社、畑祐介)は原告に対し、連帯して150万円及びこれに対する平成26年4月13日から支払い済みまで年5分の割合による金員を支払え」

「被告株式会社イースト・プレス社は、別紙謝罪文目録記載1の謝罪広告を、同記載3の条件により、被告株式会社イースト・プレスのホームページに記載せよ」

「被告倉山満は、別紙謝罪文目録記載1の謝罪広告を、同記載3の条件により、被告倉山満のホームページ(http://www.kurayama.jp/ )に記載せよ」

 という判決になりました。

 別紙謝罪文目録記載1とは、以下の通り、

「株式会社イースト・プレス及び倉山満は、同社出版にかかる「増税と政局・暗闘50年史」において、三橋貴明氏に関して事実に反する記載をなし、三橋貴明氏の名誉を棄損したことを謝罪します。」

 上記の通り、裁判所が倉山氏・イーストプレス社が「嘘をついた(事実に反する記載をなした)」ことを認めたのです。
 正直、損害賠償はともかく、謝罪広告が認められるとは思っていませんでした。理由は、わたくしがそれなりに発信力があるためです。

【引用終わり】

 完全勝訴とは?三橋氏の要求が全て認められたということでしょうか?

 三橋氏の要求に関してはこちらのブログで確認できます。

 「増税と政局・暗闘50年史」について

【ブログから引用】

貴殿に対し、株式会社イースト・プレスと連帯して、①「増税と政局・暗闘50年史」を本通知受領後速やかに書店から回収すること及び増版しないことを要請します。
 また、貴殿に対し、株式会社イースト・プレスと連帯して、②本通知の発送日から1か月以内に主要新聞5社(産経新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞)の全国版に、「株式会社イースト・プレス及び倉山満は、同社出版にかかる『増税と政局・暗闘50年史』において、三橋貴明氏に関して事実に反する記載をなし、三橋貴明氏の名誉を毀損したことを謝罪します。」との広告を掲載することを要請いたします。 
 さらに、貴殿に対し、株式会社イースト・プレスと連帯して、③名誉毀損に基づく損害賠償として、三橋に対して1000万円支払うことを要請します。

【引用終わり】

 まず①「増税と政局・暗闘50年史」を本通知受領後速やかに書店から回収すること及び増版しないことを要請します。
                 ↓ 
 記載なし。要は棄却されたということですよね?

 ②本通知の発送日から1か月以内に主要新聞5社(産経新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞)の全国版に、「株式会社イースト・プレス及び倉山満は、同社出版にかかる『増税と政局・暗闘50年史』において、三橋貴明氏に関して事実に反する記載をなし、三橋貴明氏の名誉を毀損したことを謝罪します。」との広告を掲載することを要請いたします。
                 ↓
 新聞主要5社ではなく、イースト・プレスのホームページと「倉山満の砦」に謝罪文を掲載。要は、主要五社への謝罪広告要請は棄却されたと。

 ③名誉毀損に基づく損害賠償として、三橋に対して1000万円支払うことを要請します。
                 ↓
             1000万円→150万円
 
 これって全面勝訴なんですか?

 それと裁判で「嘘を書いた」と認定されたとありますが、どこが具体的に嘘なんでしょうか。

 「株式会社イースト・プレス及び倉山満は、同社出版にかかる「増税と政局・暗闘50年史」において、三橋貴明氏に関して事実に反する記載をなし、三橋貴明氏の名誉を棄損したことを謝罪します。」

 このような謝罪広告を出すことを命じられたということは、「増税と政局」の中の記載に、何か三橋氏に関することで事実に反する記載があったのだと認められたのでしょう。しかし、それは三橋氏が指摘した全部でしょうか?それとも一部でしょうか?全面勝訴というくらいですから、全部なんでしょうね。是非とも判決文を読んで確認してみたいものですね。

 それと事実に反する=嘘なのでしょうか。それが事実と信ずるに足る理由がありそのように考えたことも嘘をついたとされるのでしょうか。その辺の見解もお聞きしたいものですね。

 それに加えて名誉毀損というのは、あくまでそれが名誉を傷つける行為であった場合に認定されるもので、行為が嘘であるか事実であるかは関係ありません。そちらに関しては、以前私のブログでも取り上げたことがありますので、是非ご一読ください。

ケーススタディー 三橋貴明「真冬の向日葵」を検証して名誉毀損について考える


 三橋氏の記事を受けて、倉山先生の側も反論を出しています。

 倉山満の砦 事務局より
 
【ブログより引用】

 事務局より

 中村貴司(三橋貴明)氏がブログにて倉山満氏との裁判について「完全勝訴」と書いていますが、以下の事実を示します。

一、全国紙への謝罪広告は全面棄却。
二、1000万円の賠償請求の内、850万円を棄却。
三、訴訟費用は13分の10を中村氏が負担。

 さて、どちらが勝ったか?
 皆様の判断に委ねます。

【引用終わり】


 ここで気になる部分ですが、

三、訴訟費用は13分の10を中村氏が負担。 

 これは三橋氏のブログでは記載がないですね。民事訴訟の場合、訴訟費用は誰が払うのでしょうか。

 民事訴訟法第61条 訴訟費用は、敗訴の当事者の負担とする。

 訴訟費用は敗訴した側の負担のようですが、はて?13分の10を三橋氏が負担するのに、全面勝訴なのですか?他の部分も考えたら、訴えの一部は認められたけど、ほとんどは棄却されたと考えるのが普通なのでは?

 どちらにしましても、今出されている情報が少なすぎますので、新しいことがわかり次第、また記事を書こうと思います。

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チャンネル桜「警察権力の言論弾圧を許すな!」ってどの口が?

 
 今回、画像をたくさん貼っていますが、画像処理が苦手なため、お見苦しい絵になっていることをお許しくださいませ。

 桜関係の記事が続いてます。最近、水島社長は麻布警察署に対して「言論弾圧ダー」としきりに抗議行動をしていますが、自分たちの都合の悪いコメントを消す人にそんなことは言われたくないですよね(微笑)。倉山先生が桜を辞めた二年前、倉山先生の擁護や水島社長の批判を書き込むとyoutubeのコメント欄からブロックされるという話が相次ぎましたが最近はどうなっているのでしょうか。私はけっこう辛口のコメント書き込んでるけど、ブロックされないよとか、書き込み残ってるよとか言う方もいらっしゃるかと思いますが、甘いです。ログアウトして本当に書き込みが残っているのか確認してみてください。

 田母神騒動の発端となったこの動画。



 こちらの動画にこのような書き込みをしてみました。

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 ログアウトして他のIDから見るとあら不思議。

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 見えなくなりましたね。

 桜はこんな姑息な手を使って言論封殺をするのです。せこいですねー。この程度の批判も許さないとは。

 私のIDはもう登録されているらしく、コメントを書いても次の瞬間には見えなくされました。それでとある実験をしてみることにしました。私のコメントで他の人のコメントも消せるのか?以前他のIDで倉山先生の擁護のコメントを書き込んだとき、私のコメントも消されたのですが、かわいそうなことに、私に果敢にかかってきた桜工作員さんたちのコメントも消されてしまいました。



 それでこんなひどいコメントをしている方に反論してみることにしました。

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 彼は以前同じようなコメントをチャンネルくららにも書き込んでいたのですが、都知事選にもこの件にも全く関係のない倉山先生を叩くコメント、しかもアスペルガーは発達障害の一種でこういった批判に使うことはこの障害に苦しむ人への侮辱でもあります。どうせコメントを消すならこういったひどいコメントこそ消されるべきだと思うのですが。ちなみにこのコメント主どういう人かというと「日本の政治の代表者は安倍首相ですが、名も無い日本国民の代表は水島氏であると私は思っています」などと某所で書き込むほどの愛国者です(棒)

 さて、速攻で消される私がこの人に反論したら…

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 なんと、コメントが消されることはありませんでした。私のコメントを残してでも倉山先生に対するこんな汚い誹謗中傷は残しておきたいのですね。何ともあきれます。本当にチャンネル桜の中の人の倫理観はどうなってるんでしょうね。しかしこの方の反論を読むと、私のコメントを理解できてないようですね。「アスペルガー症状が医学的根拠も証明もされていない」なんて誰が書いたのでしょうか。最後は反論できずに発狂してますしw

 スクリーンショットではコメントが読みづらいですが、youtubeを見れば残っておりますので、ぜひご確認くださいw

 いやー、チャンネル桜さん!これからも不当な警察権力の言論弾圧に立ち向かってくださいねー(棒)

チャンネル桜は報道番組?誤報記事で誹謗中傷?2

続きです。

【朝日新聞】田母神事務所横領買収事件に便乗、古谷経衡君に社論を託す?[桜H27/5/29]



 この番組、古谷氏への誹謗中傷もひどいですが、前半は田母神俊雄氏への証拠のない誹謗中傷、その後、自分が田母神氏に対して、頑張れ日本の口座にお金を移せと言ったことが、実は本当だった。スタッフに言われて思い出した。とものすごい言い訳をしています(11:53~)。突っ込みどころ満載ですね。

 その件に関しては短くまとめたわかりやすい動画があるのでそちらをどうぞw

【猫動画】水島総の大嘘 削除されたみょ~ん!田母神さんに謝れにゃ!


 こちら、動画の説明文からしてひどいです。

 先日水島が取材を受け、本日の朝日新聞紙面に掲載された『昨日の友は今日の・・・ 保守系に異変?』に関し、中国共産党中央統一戦線工作部の薫陶よろしきを得たようなプ­ロパガンダ記事について間違いを指摘します。同時に、朝日新聞から若手保守評論家とし­て「取り立て」をられたかのような古谷経衡君が、事情も分からぬまま朝日「提灯持ち」­コメントを述べたことに対し、そのレベルの低さと追従姿勢に、失笑と情けなさを水島と­西村が表明します

 古谷氏に対して、西村幸祐氏と水島社長は嘲笑しながら非難しています。

16:06~
(水島)古谷君ですね、古谷さん。保守の、保守の評論家。(西村笑い)これは今笑い声が出たように。あの、保守の評論家と言っていいのか。まあ良く、一番最近便利に使われているね、あの、まあ人たちが鈴木邦男さんという新右翼として、よく代表で出るんですね。まあそれから古谷さんもね、あの、今や保守派の評論家として、あの、朝日新聞によく登場するようになった。あのまあこういう状態ですね。まあ彼が保守派と言えるかどうかちょっと、あのいろんなこと意見もあると思いますけど、ま、でも一言、えーこういう風に上昇志向の子供っていうかね、彼なんかはね。あの一応皮肉で言っときますけど。良かったね。あの朝日新聞なんかによく登場できてと。あのある意味で言うとね保守の人達とか革新というかそういう人達でも、朝日新聞に登場するとね。すごくうれしい人たちもたくさんいるわけですよ。あのまあそういう人たちがいる中で、迂遠なんですけどまあこういう、あの皮肉はともかくですね。保守という形で、朝日新聞のこれ完全な代弁なんですね

18:53~
(西村)僕はネット右翼って言う言葉自体僕は認めないですよね。
(水島)私もそうですよ。
(西村)だからねえ、もうこの時点で
(水島)レッテル貼り出来てるね。
(西村)も、ね。要するに評論家としての要するに資格なんかないと思うんですよね
(水島)陰謀論者、民族派までと、十把ひとかげらにこう言ってるんですけど、えー過去の戦争をめぐる評価について、論争も起きておりこの問題に限らず、保守の亀裂が表面化してきたと、なんか分析してるようにはいってるんだけど
(西村)だからそれはね。笑っちゃうんですよね。もう全然分析にもなってないんですよね。

28:20~
(水島)いかにもこの付け焼刃の認識でね。国民党のとなんですか、共産党がね。あの内戦を再開した。もともとそうじゃないかと、中国の歴史だって全く違うんだよね。こんなことでまた一般の人を騙せる。あの古谷さんもね。一応うちの中で番組やってもらったりしてた人だから。あなたはね、やっぱり朝日新聞がね、良く重用してくれるようになってうれしいのかもわからないけど、本当にジャーナリズムとかあのそういう原点を忘れちゃいけないよと。まあ言っときたいと思います。

 何年も一緒に番組をやっていた人に対してのこの言いよう。水島社長もひどいですが、西村氏は古谷氏が「ネット右翼の逆襲」という本を書いているのを知っているのでしょうか。



 水島社長はチャンネル桜のさくらじでも紹介されたことがあるので知らないわけはないですよね。1000人に及ぶアンケート調査や取材を通じてネット右翼と呼ばれる人たちがどのような人達かの実像に迫った本ですが、その彼が「ネット右翼」という言葉を使った、それだけで評論家の資格はないと。西村氏はそんなに偉い評論家なんですかね。そして水島社長も同調しています。批判対象に対する、無知、無理解。先ほどのはすみ氏への批判にも通じますね。

 この後、水島社長は、記事の間違いの訂正及び自分に対する謝罪が足りないとのことで執拗に番組作成、街宣活動を続けます。その後も何度か公開質問状を送っているのですが、それを読むとこんな記載があります。

抗議状及び公開質問状 平成27年6月1日

(引用)
 当該記事掲載の翌日、古谷氏から水島は電話連絡をうけた。古谷氏は前後の話を削除されてしまったとして、自分の意図とは違う記事となってしまったと水島に伝えてきた。また、秋山記者から、水島が抗議活動を起こすのだろうかと古谷氏に問うてきたことも話した。秋山記者自身が、水島や関連団体が怒ることを予想していた「捏造わい曲記事」の自覚を持っていた証拠でもある。
(引用終わり)

 古谷氏は前後の切り取られた自分の意図しない記事を掲載されてしまったのですよね。そして水島社長はそれも抗議内容として抗議状及び公開質問状を作成しています。本人の意図しない記事を掲載されたことに対して朝日新聞に抗議することはいいでしょう。それならばその意図しない記事にをもとに誹謗中傷した相手に対する謝罪はなされたのでしょうか

 この後、この問題に関して作り続けた大量の番組。その中でその切り取られた部分に関する説明や、古谷氏に対する謝罪はなされたのでしょうか。私は桜の番組を全部チェックしているわけではないので、そのような番組が放送されていたのでしたら、どなたか教えていただきたいです。

 自分に対する間違いはとことんまで追及するのに、自分の間違いは決して認めないことは今までの行動でわかりきってはいますけどね。あ、この番組でも刑事告訴するって言ってますけど、もう4か月たってますね。ちなみに、水島社長は田母神氏、および田母神事務所を横領・買収で刑事告訴することは出来ません。告訴権者じゃないですからね。名誉毀損でしたら出来ないことはないですが、名誉毀損も刑事告訴の時効は半年ですので。もう、いろんな案件が着々と時効を迎えてますね。本当に弁護士さんに相談してるんでしょうか。10万字にも及ぶ連名での告訴状で、これを見たら田母神氏を支持する人はいなくなるんですよね。田母神氏が出したという告訴状に対して、公開しろと言っていたのですから、ぜひこちらの告訴状も番組及びホームページで公開してくださいね。楽しみにお待ちしております。

 
 

チャンネル桜は報道番組?誤報記事を使って誹謗中傷?その1

 
 チャンネル桜っていったい何なのでしょう?報道ワイドなる番組がありますが、あれは本当に報道番組なのでしょうか。

【難民「恥知らず」イラスト】だから悪用される、難民問題の無知無理解と冷酷[桜H27/10/8]



こちらの番組ですが、毎日新聞の記事を元にある女性を叩いています。

難民中傷:日本人漫画家に批判集中 FBにイラスト投稿 毎日新聞 2015年10月07日 19時55分(最終更新 10月08日 11時34分)

 こちらの記事にはあからさまに問題があります。
 記事に捏造があること、毎日新聞には【氏は毎日新聞の取材には回答せず、FBに「今回のシリア難民は『なりすまし(偽装)難民』ではないかと考えています」と投稿していた。】とありますが、毎日新聞は彼女に取材依頼をしていません。依頼されていない取材に回答せずとはどういう意味でしょうか。

 もう一点、問題とされるイラストは営利目的ではない彼女のペンネームのFBに投稿されたものです。そして問題となっている元となった写真を撮ったカメラマンとは和解して、イラストを削除しています。それなのに犯罪者でも容疑者でもない人を本名で記事にする正当性がどこにあるのでしょうか。

 私はこのイラスト自体を批判してはいけないとは思いません。しかし、この件に関してはきちんと彼女に取材を行った記事があるにもかかわらず、なぜ、この問題のある毎日新聞の記事を使ったのでしょうか。しかも、そのことはちょっとインターネットで検索すればすぐに分かったことです。チャンネル桜の報道機関としての姿勢にいい加減さを感じます。

 そして次の日、彼女からの質問に対して、また番組を作っています。

【水島総】「そうだ、難民しよう」、はすみとしこ氏の質問状に答える[桜H27/10/9]


 この毎日新聞の記事に誤報と名誉毀損がある事に対してどう思うかという問いに対して「知らなかった。誤報と名誉毀損があるのなら毎日新聞を訴えろ」と全く答えになっていないことを言っています。誤報のある記事を元に誹謗中傷したのなら、まずそれを謝るのが筋ではないでしょうか。

 どちらにしてもニュースソースの裏取りもせず、本人に取材もせず、「日本人の発想ではない」などと侮辱をする。まともな報道番組では考えられません。水島社長は良く人を罵倒するときに「日本人じゃない」とか「支那・朝鮮人と同じだ」と言いますが、貴方のような人が保守言論人を名乗っていることが本当に腹立たしいです。こういう言論人としてのいい加減な姿勢。彼らに朝日新聞を批判する資格はあるのでしょうか。

 数か月前にも同じように感じた番組がありました。それはまさに朝日新聞の誤報を非難した番組だったのですが、それについては次回に続きます。
 


プロフィール

yumi

Author:yumi
富山市在住。夫と息子、猫2匹と暮らす会社員。

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