妻が語る真相?! 正気を疑う所業をやらかすチャンネル桜 #水島総 #三橋貴明


 チャンネル桜で三橋貴明氏の奥様が真相を語るという番組を行いました。

 期待されているようですのでこちらについて書こうと思います。さすがに茶化す気には慣れませんので、とりあえず長いですが突っ込みは無しで全文掲載します。重要だと思われる分は赤字にしてありますのでそれを拾い読みしていただいてもよろしいかと思います。

【桜便り】三橋貴明氏の奥様、暴行事件について語る / 付け上がるNHKの実態 / 溶解する韓国と平昌五輪[桜H30/1/17]




16:50~
水島: はい、ではいよいよじゃあ今日の本題ですけどね。えーーこれは入りたいと思います。改めて言いますけど三橋貴明さんは私たちのチャンネル桜のキャスターでもあります。えー経済討論にもまあ色々出演してもらいました。えー私はこの経済討論の経済理論とかね、これに対しては高く評価しておりまして、大変皆さんにも解りやすく色んな問題について語ってると、意見は違います。私は改めて言いますけれども、えー日本が属国であるというこのいちばん大事な要素とかね、あの経済の中でまるで自立した国のように、その、扱っては政府批判やいろんなことしてはいけないんじゃないかと繰り返しいつもそこはよく合わないところなんですけども。でも非常にりっあの良いね、あの経済評論をしてる方だと思います。ただし、え、今回皆さんご存知のように、えー暴力事件を起こしまして、え、これ3度目の通報だったらしいんですけどもえー逮捕されました。2泊3日で釈放されました。えー当人もいろんなところで釈明もしてるし、えーと言うことなんですけど、えー我々はその事態のあれを結果としてね、えー一応書類送検されてますからそれを見てるということだったんですけども、えー先週の末にですねえー奥様からあのあのチャンネル桜に電話がありました。奥様というのは今現在の奥様ですね。

林:はい

水島:えーそしてあまりにもインターネット上やいろんなところで事実と違うことが流布されたり、えーなってるんでえーわたす自分自ら説明をさせてもらいたいと、ということでえーありました。そういう申し出がありましたので私とわたした私も含めてえーうちのスタッフも含めてまあ検討しまして、これはえーそのままじゃああのやろうと、えー一つ言っときますけどもこれは、え、例えばご夫婦の間ですからあの三橋さんやあるいはなんですか、他のスタッフね、からのsuggestionとかう、う、いろんなことあったかもわかりません。それは我々はハッキリ言ってわかりません。分かりませんけれども今えーそのままのあの奥様のお話を皆さんにまあ聞いていただくのがいちばん良いだろうと。あと、残りの判断はあのね、皆さんでご判断頂ければいいだろうと思います。
えー今日はですねそのーうー見ていただきますけどちょうど赤ちゃんがえーおりましてねあの三橋さんとのえー出来た5ヶ月の大変かわいい赤ちゃんも、えーまあ子育て中で連れてきてまああの顔は後ろ姿になりますけどもえーそういう話でえーこの事件について語ってくれました。

林:はい

水島:それをあの前編あの見ていただきたいと思います。
はい。えーそのあとまたちょっとコメントしたいと思います。

林:はい

《VTR開始19:40》※平成30年1月15日収録

水島:皆さんこんばんわ。えー今日は特別な番組をお送りいたします。
えーこれは、えー皆さんも今いろんなところであのまあ噂になってると言ったらおかしいんですけどそういうことがあります。三橋貴明さんのえー先日起きました、えーまあ、えー暴行して逮捕されたというこういう事件が新聞でも報道されました。そういう中でえー私たちのチャンネル桜のキャスターとしてもえー彼は活躍してえーきてくれた人なんでえー本当のことを皆さんに伝えなきゃいけない。そういう意味で私たちは客観的なカタチでこのことをどうだったのか、えー皆さんにお伝えしなきゃいけないとえーお話もしてきましたしそう言ってきました。えー今日はですね実はえー三橋貴明さんの奥様がえー本当のことを皆さんにお伝えしたいと、えーこういう申し出をいただきました。そういう中でえ、今日えー事の真相はどうだったんだ?そして今どういうことがえーまあ流言飛語と言うかですね、間違ったカタチで流れているのかこれも含めて、えーハッキリいいましてざっくばらんにまずあのその奥様に真相を聞きたいと思います。えー今日はですねあのただやっぱりあのえーお顔というのはやっぱりこういう意味ではプライバシーの問題がありますのでえー後ろ姿でお話をいただこうということになってます。あのま、あの今日申し出てもらったことからえー質問していきたいと思うんですけど、ええと奥さんこれ何故このまあこういうところでね、あの

奥様:はい

水島:インタビューにお、応じてえー皆さんに伝えたいと思ったんですかこれ。

奥様:えーそうですねー。今回インタビューに出ようと思った理由はあまりにも事実と違ったことが報道で流されてしまいましたので私が事実を伝えたいと思いました。なので出ました。

水島:あのまあその事実が違うというのは結局、インターネット上でいろんなこと言われてるってことだね。

奥様:そうですね。はい

水島:なるほどね、あのぜんぜん違うわけイメージは現実とは

奥様:んーーー。うーーん違、うーん違いますね。ひどく書かれています。とても
水島:うん。それとねやっぱ今日やっぱりみんながあの心配するというかけっこう言い立てる人たちが言いそうなのは、えー奥さんがねえー19歳の女性だと言うことでえー三橋貴明さんからねなんかその指示をされたとかね、あるいはあの洗脳を受けたとかそういう言い方されてね、それでここに出てきたんじゃないかと。疑う人が言い立てる人がいるかもしれない。これはどうですか。

奥様:あー今回のー、インタビュー出演に際しては三橋の指示ではありません。うん。お知り合いの方と相談して桜さん、桜さんにお願いさせていただきました。はい。

水島:わかりました。

奥様:三橋は、全く関与してません。

水島:オッケーわかりました。

奥様:全て私の意思でございます。はい。

水島:まあそれだけ変な言い方だけどあれだね?夫婦の中でもお互いにちゃんと言い合うことがができるということだね。

奥様:そうですね。はい。

水島:はい、それともう一つあの事実関係を聞いていかなきゃいけないんだけども、ま、報道によっても違うんだけども、えー三橋さんがえーなんだえー殴った?それから平手打ちをしたって言い方も有る。あるいは噛み付いたとか色々いい方がされてるよね?新聞によって色々違うんですけど現実には今回その警察に通報したね、事件ってのはどんなことが有ったんですか?本当のことは。

奥様:えーー夫婦喧嘩のはずみでして喧嘩中にですね、三橋がー赤ちゃんを抱っこして座っていたんですよ。それで赤ちゃんが泣いてしまいましたので私は赤ちゃんを泣き止ましたくて取りに行ったところ勢い余って覆いかぶさってしまったんですね。

水島:三橋さんが座ってるところにあの取り上げようっていうかね

奥様:そう。

水島:とりあげようといったら彼の上にかぶるような感じになったってことだね。

奥様:そう、覆いかぶさるような形になってしまって、その時に三橋が赤ちゃんを抱っこしていたため両手が塞がっている状態でしたので私を押し返そうと、押し返そうと噛み付いた。(まま)んですねはい。

水島:(笑)何処に噛み付いたの一体。

奥様:腕ですね。腕。はい。

水島:これ笑い事じゃないんだけどね。

奥様:ウフフフフフ

水島:聞くと夫婦げんかの時の、ああそうか赤ちゃん抱いてたから両手が塞がってるからその

奥様:で覆いかぶさろうとしてるから腕に噛み付いた(まま)

水島:あんまりあの、、夫婦喧嘩は犬も食わないっていうんだけどもまあそういう状態になってたと。

奥様:フフフフフ、そうですね。

水島:それともう一つはなに?あのまあ報道、新聞の報道だとねえーまあおし、なんか足を絡めて倒してそれで平手打ちをしてっていうことを書いてあるんだよね?これはどうなんですか?その。その後のことで言うと。

奥様:っと、足を・・

水島:一回こう今三橋さんが倒れたのを噛みつかれたわけだよね、それでね

奥様:そうです。

水島:もみ合ってそのあと立ち上がったわけ?

奥様:で殴ったというのは私が三橋にあの「赤ちゃんを、、(おう)あなたと赤ちゃんを(おう)二人きりに出来ない。(おう)赤ちゃんに暴力を振るうから」と言ってしまった。(おう、おう)言ってしまいました。その時に平手打ちをされました。

水島:向こうがカッとなったわけね。それで

奥様:そうです

水島:でー今言ったそのあなた、あなたが赤ちゃんをなに?その、暴力振るうからって言ったこれはそういうことが結構有ったんですか?これまで

奥様:え?暴力がですか?赤ちゃんに?んな無かった無かったので、

水島:ということは

奥様:だから私がちょっと言い過ぎちゃったところもありますけど

水島:あなたがなんかはずみで頭来てなんかそう言っちゃったってこと?

奥様:そーーですね・・そうですね。

水島:なるほどね。ってことはそういう事実はないけどそう言ったんで、三橋さんがまあおこ、カッとなったってことだね。

奥様:そう。カッとなって平手打ちされました。はい。

水島:それはあれ平手打ちは一発ですか?二発ですか?

奥様:一発です。

水島:一発

奥様:はい。

水島:で、そのあとどうなったんですか?

奥様:そのあと?その後は・・・・。

水島:その後はだって通報まで行くわけでしょう?

奥様:そうですねえ・・・その後通報・・・されて、で。

水島:通報されてだと、あなたが通報したの?じゃないの?

奥様:私が通報しました!そうです!私が通報して、警察が来て、(語気強まる)

水島:それは携帯で電話したんですか?

奥様:携帯で電話しました。はい。

水島:それはどういうカタチで警察に連絡したんですか?

奥様:んん?どういうカタチで?

水島:警察に行けば、ま、暴力を振るわれて殺されそうですとか色々言い方有るじゃない?

奥様:あっDVを受けていますーって言いました。(まま)

水島:そうしたら警察はなんて言ったんですか?

奥様:すぐ、すぐ行きますと。

水島:それで駆けつけて来たと。

奥様:駆けつけてきました

水島:どのくらいで駆けつけてきたんですか?

奥様:うーーーーーーーん。10分15分・・。

水島:割と早く来た

奥様:はい

水島:その間はお二人はどうしてたんですか?

奥様:その間はあの別室にいました。

水島:なるほどね

奥様:お母さん、私のお母さんも来てくれてましたのでー。説得したりしてくれてましたね。

水島:で赤ちゃんは

奥様:赤ちゃんは私が持ってましたね。

水島:抱いてたのね

奥様:抱いてた、抱いてた。はい。

水島:で、10分後に警察官駆けつけたと

奥様:そうです。

水島:それでえーどうなったんです?それで警察官とのやりとりっていうのは

奥様:やりとり、えーーー警察署に行ってまず、

水島:事情聴取?

奥様:事情聴取ー。

水島:それは両方共ですか?

奥様:いや、あの私だけです。

水島:あなたが行ったわけね

奥様:はい彼はちょっと家に残ってました。

水島:なるほど。で事情を話したわけですね。

奥様:はー話しましたねー。はい。

水島:うんそれで経過はそのように今言ったような話をしたわけだ。

奥様:・・・(無言)

水島:ですか?

奥様:そうですね。

水島:警察に対してね

奥様:そうですね。

水島:うんうんうんうん

奥様:今言ったような話です。

水島:なるほどね。あの今言ったようにそれそういうこと言うとこれまでもあのちょっとそのいうとあの3回目だったって言う通報がね。、あの、いうことなんだけども、3回目ということで、警察も、えー翌日か、翌日なんか逮捕したっていうね、あの翌朝来たって話、報道されてるけども、あの、そこのところは、あの、あなたはどうしたんですか?戻ったんですか?

奥様:そのままえー

水島:警察から事情聴取されて・・・。

奥様:実家に帰りました。

水島:実家に戻ったのね?はい。そういうことじゃ、じゃあそのあの、今一緒に住んでるマンションというか、そういう所には戻らなかったと?

奥様:戻りませんでした。あのあれですね。えとー洋服、洋服など取りに戻った事はあります。で、そのまま実家に帰りました。はい。

水島:あ、ということは、そのー一回は戻ったりはしてるんだね?

奥様:そうですね。はい。

水島:なるほどね。で、赤ちゃんはずっと自分が

奥様:私です。私が抱いてます。

水島:なるほどね。で、その翌朝までそのとき一回も服を取りに戻った時は、三橋さんとは何か話をしたんですか?

奥様:あーいえいえ、三橋はもう、あの刑務所の方にいまして

水島:あーなるほどね。

奥様:刑務所?刑務所じゃないな、警察

水島:警察ね

奥様:はい。

水島:え、というのは、あっ、今度は三橋さんが今度は逆に事情聴取を受けてたわけだ

奥様:そうです。

水島:なるほどね

奥様:はい。

水島:あっ、そのかわりに、留守、留守の間に服を取りに行って、(

奥様:そうです

水島:実家に行ったと。

奥様:はい

水島:なるほどね。それで、あのうー三橋さんが逮捕されたのは翌朝って聞いてるけども?

奥様:翌朝ですね。はい。

水島:で、あなたはその時は、実家に居たんだね?

奥様:翌朝ーうーんと。その時は実家に居ました。はい。

水島:なるほどね。あのえーその後ね、あの三橋さんはあなたがえー実家に戻ってえー三橋さんは事情聴取を受けて一回戻って、翌朝、えー逮捕されたんだ?

奥様:そうですね。

水島:えー警察からはもう三橋さんを逮捕するっていうのはまああの聞いてましたか?

奥様:えー

水島:直前?

奥様:いえーいえ、三橋を逮捕するっていうのを聞いてましたよ、警察が、私が、警察の中にいる時に。

水島:なるほどね。

奥様:はい、でもー

水島:あ、どうぞ。はい。

奥様:でも、あんなにニュースとかーマスメ?マスコ?マスメディア?なんかに載るとは思っていませんでした。

水島:あー、その時はだからえー逮捕されるとか、結構、あ、大変な事になるかもわからないってのはあんまり考えなかった?

奥様:あ、そうですね。110番した時は全然あの逮捕されるーなんていうのは考えられなくてー、うん、相談みたいな

水島:うーつもりで

奥様:救済して欲しかったんですよね、はい喧嘩を。

水島:ただ、まぁー今回その行って事情聴取受けた時は、じゃあもうこれで逮捕すると、聞いて?

奥様:そう、それでびっくりしてしってしまいました、私が。

水島:なるほどね

奥様:はい

水島:で、えー入れ替わりに、という事になったわけだね。で実家に

奥様:そうですね。入れ替わりに

水島:行ったわけだね?

奥様:はい。

水島:で、逮捕されたという、まあ翌朝、逮捕されたんだけども。そのときはだ、誰で、どう、どうして知ったの?それは?

奥様:逮捕されたの知ったのは、えーとネットですね、ネットで三橋貴明と検索したら、逮捕、逮捕、逮捕、って出て来て(笑)。

水島:ほー、それちょっとまあ聞いてはいてもびっくりしたわけか、そうすと。まぁ予想はしてた?それは?

奥様:逮捕されるっていうのはまぁ、まあ聞いていたんですけどもー、マスコ、マスメディアに載るなんていうのは思ってもいなかった。

水島:広く知られるとは思ってもいなかったってことだな

奥様:はい。そうです。

水島:なるほどね。はい、あのそれ聞いて、どうだった?焦った?それとも、エッ?って。

奥様:悲しく思いましたね。ショックでした。

水島:おー、なるほどね。あの

奥様:これからもうー無理なのかなぁーとか。

水島:うー、まあある意味で言うと、まぁ、もうひとつ言うと、そのこれ、通報が三回目だったっていうね。

奥様:そうですね

水島:報道されてるけど、これはそうなんですか?

奥様:えーと過去二回の警察沙汰についても夫婦トラブルです。

水島:うーん、それであれか、今、赤ちゃんが眠そうな顔して、ホント可愛い顔して子なんですけども、ね。

奥様:うふふふ。

水島:あの、えーー、まあそういう意味では、同じように、さっき言ったように、仲裁してもらいたい、と。

奥様:そうですね。家事とかー育児を巡ってよく口論していましたのでー仲裁していただきたかったです。

水島:なるほどな。あの、まぁ警察はそういう事やってくれるとは思ってたわけだね?

奥様:思っていました。ねぇー。

水島:なるほどねー。はい。あのこれでまあ、いわゆるそういう申し出があって、まぁ被害届をね、出した。

奥様:はい

水島:えーそしてー最終的にはまあ三橋さん、2泊3日って良く言われるんだけどもね、

奥様:はい

水島:えー、いわゆるー書類送検されてえーまあ釈放されたという状態の、ま、まあまあ我々はしってるんだけどもねー、えーこの状態の時ねえーあの出てきてからどうなったんですか?それは、それは行ってる間、どうしてたの?あなたは?

奥様:行ってる間?

水島:あの、つまり留置所に居た間ね、警察の。

奥様:はい

水島:その時は、あなたはどうしてたの?

奥様:私は実家に居ましたよ。はい。

水島:あーで、色んな人と相談したりした訳?お母さんとか、お父さんとか。

奥様:うーん。お母さんとかには、よく相談しましたね。これからどうなるんだろーか、とか。うん。

水島:で、もうひとつは、根本的な事、き、聞きたいけども、その時、こう例えばもう、こういう事だからね、離婚するとかね、いう事とか、そういう事とかいろんなこと考えたわけ?それともまだこれからも、続け、これは単なる喧嘩だと思ってたの?それはどうなんですか?そこは。

奥様;私は続けたいと思っていましたけどどもー、あっちがどう出るか?は、どう出るんだろうな?とは思っていましたね。

水島:そっか連絡とれないからな。

奥様:そうあっちが離婚したいって言うのかもしれないしー

水島:うん、あなた自体は?

奥様:私は続けたいって思ってました。

水島:で、やっぱり赤ちゃんいるからなぁー

奥様;そうですねー

水島:うーあの赤ちゃんについては、あなたも今す、凄い、う、じ、なんかどう思ってるんですか?か、もう可愛いってか?どういう。

奥様:赤ちゃんは物凄く可愛くて愛してます。

水島:うーん、うーん、うー母親としてもー?

奥様:母親としても愛してます。

水島:そいで三橋さんはどうだったの?そのーあの赤ちゃん産まれてからね。

奥様:三橋さんは赤ちゃんが産まれてからすごい良いパパになりました。ねぇー

水島:ああ、そうかー笑なるほど

奥様:はい。

水島;で、そいで、その赤ん坊の事で、ちょと喧嘩になったわけだ(笑)。

奥様:そう。喧嘩にな、なるからーこいうのはやっぱり、あの子供の前で喧嘩するというのは幼児虐待になるのでーはい。

水島:それとね。それでやっぱりまあその三回通報して、仲裁してもらいたかったんだけども、一般的にね、言う人達がいるわけだけども、これ今、世間的に話題になってるのは、DVドメスティックヴァイオレンスっていうね。DVだって人達が今、インターネット上も沢山いるんだけども、あなた自体はこれどう思ってるんですか?まぁ、電話した時はDVだって連絡したって言ったけどもね。実際はど、どう思ってるの?実際。

奥様:実際?

水島:うん、この問題については、ね、

奥様:この問題については、・・・だからー、夫婦喧嘩、夫婦喧嘩から来た、・・・夫婦喧嘩が大きくなってしまった、っていうところですかね。

水島:ん、なるほどねー、あの、いやそこ、凄く大事な事でね

奥様:んんー

水島:あの、うーDVっていうのはまあある意味でいうと、ずーっと継続的にね

奥様:はい

水島:暴力が続いててという事、とか色々あるんですよ

奥様:ああ

水島:そいで、まああの人によって解釈が違う事があるけども、一番大事なのは御夫婦がどう思ってるって事だね?

奥様:御夫婦がどう?

水島:ってか、あなたがどう思ってるか、この問題についてね

奥様:はい

水島:えーあなたはまあ今回に関して言えば、この三回はあったって言うけども、これはDVと思ってるんですか?それともあの夫婦喧嘩と思ってるんですか?

奥様:んーーー。ふ、揉み合いになってしまってるので、夫婦喧嘩。。。。。

水島:そっか

奥様:かも知れないですね。(水島の方を見る)ね。

水島:いや、というのは、あのいわゆるーあのあんまりでもでDVっていう、が、概念をあんまり持ってないのかな?あのDVって言うのはなんであるとかね。こういうことにはまあはっきり言うと、揉み合いでね、お互いにーよぉーよぉーうー押したり、引いたり、殴ったりね

奥様:はい

水島:し合うというのが夫婦喧嘩って、そういうイメージかな?

奥様:そうですね

水島:うーん、まぁあの若いあの奥さんなんでね、その辺のところのうーねえ、せん、線引きがねーこうねー

奥様:うーん

水島:というのはなかなか理解してないかもわからんけども。

奥様:はい

水島:あの少なくともこれはもう一つ大事なものは、これはもうかえら、殴られるものとかねー決定的なもう、ち、ま、言い方すると、致命的なモノなのか?それとも夫婦で修復出来るモノかとか、どう思ってるの?これは。

奥様:うーーん。今後は、そうですね、治ら・・・お酒ーを辞めてくれると言ってるのでー治る、のかな?とは期待して居ります。

水島:なるほどねー

奥様:あと夫婦カウンセリングにも通って、今後は二人で頑張りたいと思っていますね。

水島:な、なるほどねー

奥様:はい。

水島:まず、それを信じて進みたいと思ってるわけですか、

奥様:そうですね、今のところは。

水島:なるほどねー。あのまあそれとあの、あのまぁある意味で言うと、そういう意味であの日常的にもそういうことが三回少なくとも、ね

奥様:はい

水島:あったって事なんだけどもー

奥様:はい。

水島:あの毎日毎日暴力沙汰っていう事はあったんですか?

奥様:あ、毎日暴力を振っているわけではありませんでした。

水島:なるほどねー

奥様:はい。

水島:そこはすごく大事なことなんで聞いとかなきゃいけないんでね。はい

奥様:はいはい、あ、口喧嘩はよくしますけどもね

水島:あー、それはね(笑)どの夫婦もーあることだね

奥様:そうですよね。はい。

水島:それで赤ちゃんがね、産まれてるから、余計育児の事とかね

奥様:そうなんですよねーうーん

水島:いろんなこと、あのやっぱり育児の問題とか色んな事出るわけか?

奥様:出てきますねー、育児やら家事やら。

水島:うーん、うーん、それとー、三橋さん自体も忙しい男だからー

奥様:そうなんですー

水島:うん。それであんまりかまってやれない事もあるよな?たぶん。

奥様:そうなんですよねー、だからーそういうところ入れ違いでしたねー。

水島:なるほどねー、そういうスレ違いから

奥様:スレ違い

水島:言い合いとか口論とかね。夫婦喧嘩になるということだねー

奥様:なります。はい

水島:あのもうひとつやっぱりあの、三橋さんがえ、まああの、こうれはもう知ってる事だから、皆さんにも今伝わってるけど、まあ三回目の結婚でね

奥様:はい

水島:えーそいであなたが若い、あの19歳

奥様:うん

水島:あの奥さんだと、三橋さん自体48歳だからねー

奥様:はい

水島:歳の差があるという事で、これ、どこで出会ったんだろうとかね、色んな事で出会いまぁあの知りたがっている人もいるんだけど、これ話せるなら話してみてくれる?

奥様:はい。話せますー。私、きっかけはー新宿の南口で酔っ払いに絡まれていた所をー

水島:あなたがー?

奥様:そうなんですよ。助けてもらいまして。

水島:ほう

奥様:三橋さんに、あっ、三橋に。で連絡先を交換して付き合い始めました。

水島:なるほどねー

奥様:そして、で、そうですね、結婚して、えー昨年の8月に娘が産まれました、ね。

水島:なるほどね。あの 今言ったように、ううう、やっぱり、そのー、もちろん すごく、かっこいいわけだけどもね。助けてくれたって言うから。

奥様:うーん かっこいいですねー

水島:うーん で、やっぱり、他に、ま、もちろん その、かっこ良さもあるけども。あとはどこに? 三橋さんの、あれっ、惹かれたんですか?

奥様:うーーん やさしいところですかね? とっても、やさしいです。

水島:なるほどね。

奥様:彼は。はい。

水島:ま、そこと、やっぱり、さっきのあの、夫婦喧嘩の、ぼ、暴力事件みたいな、

奥様:うふっ(笑)。

水島:矛盾しているんだけれど(笑)。

奥様:アハハハ(笑)。

水島:みんながねー それ、あれなんだけど。 

奥様:うん まー

水島:笑えるって事は、まぁー(笑)、思い出して、色々とあるんだろうけどな(笑)。

奥様:うーーん

水島:うん

奥様:切り、切り替えが速い人ですからね。

水島:あっ、切り替えが速いんだ。あっ、そうか(笑)。あのそれでなにー三橋氏はなにー
おっ、お酒飲むのやめようっていってるんかな?


奥様:もーお酒飲むのやめてくれる。って、いまのところ言ってるんで。

水島:なるほどね。そうか。

奥様:期待してます。

水島:酒飲むと、ちょっと、そういう、乱暴になったりする時あるんだ。

奥様:そうですね。お酒、の、飲まないと、たぶんなんないんだろうなーと思います。

水島:なるほどね。

奥様:はい。

水島:うふっ(笑)。わかりました。色々(笑)、まあ家庭にはありますからね。

奥様:はい。

水島:あのそれからねー やっぱり、あの 年の差は感じなかった? これ、ちょっとーうーー突っ込んであんまり聞きたくない事だけれども。

奥様:はい。

水島:あなた自体は?

奥様:はい。

水島:あの、なかなか素敵な男だという事はわかるんだけどね。
奥様:はい。

水島:えーーまー30くらいは違うでしょ、だいたい。

奥様:そうですね。

水島:うーん あんまり感じなかった? 個人的には。

奥様:何がですか?年の差? 

水島:結婚の時。うん

奥様:いや、感じなかったですね。あの初めて見た時も、30歳ぐらいに見えました。私は。

水島:なるほどな(笑)。

奥様:はーい。見えたんですよー

水島:あー まーそれは、あのいい事だよな(笑)。

奥様:はーい。

水島:うん(笑)。

奥様:でも、あれですね。音楽を聴く時になるとー

水島:うん

奥様:ちょっと、あ、この歌知らないな、とかは出てきます。

水島:あっ、そっか、それは差、で、出るよなー(笑)。

奥様:そ、そうですね(笑)。

水島:流行った歌違うからな。

奥様:そーです(笑)。はい。

水島:なるほどな。わかりました(笑)。

水島:えーま、それとですね。

奥様:はい。

水島:前の奥様が。

奥様:はい。

水島:色んなブログで。まーあのDV問題について発言をしている。

奥様:そうですねー

水島:そして、えーまーあの他のーそういう物に関して。

奥様:はい。

水島:それについてね。色んな方が。

奥様:はい。

水島:三橋さんと絡めて、いろんな事をコメントしたりね。ま、してるんだけれども。

奥様:はい。

水島:えーこの前の奥様さんについての問題ーの、そのま、コメント。その、あるいは、彼、か、彼女が、表現している内容。

奥様:はい。

水島:こういう物についてー、あなたは、ど、どうなんですか?これは、はい。

奥様:そうですねー 私も知人から色々聞いて。前の奥さんのブログーーー

水島:うん

奥様:を読みました。

水島:うん

奥様:ですがー我が家の事ではありませんしー

水島:うん

奥様:うーーーん まったくよくわかり。

水島:うん

奥様:わからないというか、知らない話でございます。

水島:なるほどね。

奥様:はい。知らないです。

水島:うーん まーあのそういう意味で言うと、えーーーうーーー、まっ、結果として、あのっ、うー事実としては、えー3回目の結婚になってね。

奥様:はい。

水島:前の奥さんも色々な想いがあると思いますけれども。

奥様:はい。

水島:あの、前の奥さんについては、うーあの例えば、いー色々あるじゃない?離婚をするとね。

奥様:はい。

水島:慰謝料とか、色んな事もあるんだけれども。そういったトラブルっていうのは、必ずおきるんだけれども。

奥様:はい。

水島:現実的には。あのうーどういう風に聞いてんの?前の?方については?あなたー結婚するー

奥様:慰謝料とかの話ですか?

水島:いや、というよりも、前の奥さんに対して。 三橋さん どういう状態になってんのか?

奥様:うちの三橋はですね、できる限りー前の奥さんに、いしょりょー慰謝料やー、金銭的な物を含め、できる限りの事をしたと聞いてますので。

水島:うん

奥様:きっ、聞いていますね。

水島:うんうん

奥様:はい。

水島:なるほどね。

奥様:そうですー

水島:あのだからそういう彼女に対する想いみたいなのは何か、ありますか? 別にないですか?そういうの。

奥様:うーーーん? なんだろう? あは、あんまり騒がないでいただきたいですね。

水島:あーなるほどな。

奥様:うーん はい。

水島:わかりました。

奥様:なんか、あり、うん 彼女は、わかりませんが、ウチのー、ウチのーなんだろー家庭では、そういう事はなかったので、彼女がブログに書いているような事はなかったのでー

水島:なるほど。

奥様:勘違いされて、しまう部分があるので。

水島:あーなるほどね。

奥様:はい。

水島:あの、その事は、あのうーその、前にあった、と言われているような事は今の家庭ではない、という事ですね?

奥様:ありませんねー

水島:それを言いたいわけだね。

奥様:そうですね。ブログに書いてあるような事はありません 

水島:うんうんうんうん、なるほどね。 はい。あの、ま、あのそういう意味で言うとね。今ここに、ま、今日、登場したんだけどね。

奥様:はい。

水島:あの、いったい、これ、本当にこういう形で、皆さんに、訴えたい事とか、色々あると思うんだよね。

奥様:はい。

水島:うん まー そういう意味で、あの あったらちょっと話してもらいと思うんだけどね。

奥様:あ、うーーん えーー私もーあの、そうですね。今後ー二人で赤ちゃんのためにも。

水島:うん

奥様:よい家庭を築くと、決めましたので。

水島:うん

奥様:うーん 色々想う事があるかと思いますが、家のー

水島:うん

奥様:ねっ、家庭をー大事にしていきたい、ですね。

水島:あの

奥様:ですから。

水島:うん

奥様:静かに見守っていただけたらー嬉しいなーと思っております。

水島:なるほどね。

奥様:はい。

水島:あのそういう意味では、あー何?みなさん あの三橋さんも。

奥様:はい。

水島:え、ま、そ、その何?あの赤ちゃんとあなたと一緒に。

奥様:そーです。

水島:家庭つくりたいと、もう一回、そう思ってる。って事ですか?

奥様:そうです。三人で幸せになろうと。

水島:なるほど。

奥様:はい。

水島:そういう事ですね。って言うことは、今、一番は、本当は、あの事実と違う事で、あ、あの色んなウワサされたり、騒がれたくないという事ですね。

奥様:そうですねー なんか、うん とても、悪者に、思えてしまうような。

水島:うん

奥様:事が流れているので。

水島:なるほどね。

奥様:それは違うと。

水島:あー

奥様:訂正したいです。

水島:あの ま、わかりました。あの皆さん 今、ちょうど今日ーえーこういう形でですね。えっ、あのお奥さんにお出でいただきまして。えー当人から、申し出してましたんでね。こういう事、聞きました。えー私たちは、あのこういう形で、あのご当人の、あの言葉、これを皆さまに伝えて、考えてもらいたい、と。えーそしてーあのいわゆるまあ家庭内暴力と言われるもの、これは、えー妻に対してあったり、子供に対してあったり、とか。色んなものが今、DV問題として、取り上げらています。え、これ、あの確かに現実にある話なんで。えーただ、具体的な例と、えーこの問題というものはなかなか、あのうー区別はつかないけれども、法的な問題という問題で、そこを引っ張るしかないと、私は思っております。えーそして、えー今日、奥さんが自ら、自分の意思だという事で、ま、出てくれた。という事で、えー事実をえ、皆さん考える材料にあのしていただければ、と思います。えー私は、あの一番大事な事は、えーハッキリ言いますと、赤ちゃんです。生まれて、新しく生まれて、この日本に生まれて、これから育っていく子供の為に、いったい、何がいい事ができるか?大人として、あるいは社会として、何ができるか?という事を、やっぱり考えていかないといけないと思います。そういう意味でも、えーま、夫婦喧嘩はほどほどにしてもらわなきゃいけないし。

奥様:はい。

水島:あのDVって事のあってはならないし。まーあのうう、このご夫婦が、二人で、色んな事を、子供ために、何か考えていきたいと、まーいう姿勢は、私も、あのえーえー聞く事ができたと、思います。これからホントに、あのえー皆さん えー共に見守って、赤ちゃんのホントに、健全な、ね、あの発育を願いたいと思います。えー今日はホントに色々、勇気持って出てくれてありがとうございました。

奥様:ありがとうございました。


水島:はい、えーーー、皆さん聞いていただきましたけど、見て頂きましたけど、どうだったでしょうか。まあ林さん、なかなかコメントしづらいかもわかんないけどどうでしたか。うーん。

林:そうですね。まああの一般的な、そのネット上の所謂イメージとして語られてるものとはだいぶ違ったのかなという印象を私は受けまして、まああくまで奥様がお話しされたことーが、まあご本人がおっしゃってることが全てなので、あの思ってたイメージと違うなあという印象を受けたんですけれども、まあ本当にそれが事実をお話になってるのか。

水島:うんうん。

林:あのまあお母さんになられたということで、そのー子供の未来を思えば、やっぱりその子供にとって不名誉な過去っていうのは残したくないっていう思いがきっとどのお母さんもあるでしょうから。

水島:うん。

林:そのお父さんが悪者にならないようにっていう配慮もあってあのそういうふうにされてるのか。ま、ほんとに事実として、事実なのかもしれないですし、そのあたりはもう判断難しい。

水島:そうですね。

林:わけですけど。

水島:いやー全くいう通りでね。私もそう思いますね。

林:はい

水島:あのまあ最後に私もコメントの中で言いましたけど、やっぱり子供がね、一番本当に中心にならなきゃいけないって言うかね。あのえー親同士のそういうものトラブルとかね。これの中で子供がその不幸になるってことはね、一番あの、あれです、あの、と思います。私も。

林:はい。

水島:えー、ま、それと、えーこの中で、え、一応ちょっと、むー、収録し終わった後ね、えー、彼女から、えーちょっとDVって言葉使っちゃったんだけども。

林:はい

水島:あの警察についね、あの夫婦喧嘩だから来てくださいとは言えないんで、使ったんだけど、それは削ってもらえるかったんで、それはダメですと。あのそのままでしょと。ほんとのことを全部言った方がいいからということで、えー編集というのを削るということはま、しませんでしたので。そのまま、な、えー、な、な、まあ流したっていうかですね。

林:はーい

水島:いうことであります。あの先程言いましたようにご当人から申し出があった。え、それからもうひとつはえーご当人の話をそのまま。だから、周りの人、あるいはあの、うー三橋さんの方のね、suggestionがあったかないかとかこういうのはもう我々はわからない。

林:はい

水島:えー、想像することはしてもあの断定も何も出来ない。ただこの現実の今の映像を皆さんにまあみて頂いたということであります。えー少なくとも、是非ですね、こういうあの二度とね、こういうトラブルが起きないようにしてもらわなきゃいけないし、これでもう、も、もう一回こんなことが起きたら三橋さんほんとにこれ社会的にも公人ですから、あのダメになると思いますね。えー、だからまあわれわれはそう言う意味での、えーうーキャスターやってもらってる人ですからね。えー、その意味ではあの、きちっとこの状態を清算してもらってね、えー、ということになると思います。はい。えー今日は、えー奥様からの申し出でえーま、この現実の事件について話を伺いました。えー皆さんのあの感想いろいろあると思います。えーこれがでも奥さんの意向で、し、あります。ということであります。

林:はい

水島:はい。ということでねはい。

林:はい

水島:えーいうことなんですけど、今日の真相はこうだなんですけども、えー真相はこうだと言いますけどね

林:はい

水島:あの断定が出来ないですね。こういうね。あの特にあの家族の問題というのは。まあ、ま、よくこうある作家が言ってましたけど、どのかぞ、どんな立派などんなう、楽しい家族、あるいは良い家族のように見える家族にもなにか人にはあんまり言いたくないことが、必ず一つや二つはあると

林:はい

水島:よく言われますけれども、ま、それが家族というもののね、あの問題で、あのプラスの方に我々自体は、その事件を週刊誌的にね、面白がったりはやしてるんじゃなくて、本当にあの家庭内暴力とか、あの幼児虐待、子供虐待とかね、こういう問題、ほんとにきちっと、考える一つの材料にえー出来ればと思いますね。えーまあチャンネル桜としてはこういう真相というものまあきちっと皆さんにお伝えしたい。あるいは真相だとという形でお話したことをそのまま流すと、のー、ノー編集のノーカットってかね。ノーカットで流すということ、いうことでまああの皆さんにお送りし、しました。はい。えーということで、えー今日の「真相はこうだ」えー如何いざし、でしたでしょうか。

林:はい。

水島:えー来週からちょっと、う、林さん残念ながら

林:はい

水島:お休みですけれども。えーぜひ、そうだね、お母さんだもんねえ。

林:そうなんです。うふふ。

水島:これから

林:ただ、ただ

水島:ちゃんちゃらんちゃなんって

林:なんかでしょう。本当に私ありがたいなって思うのが

水島:ちゃん

林:チャンネル桜ですと。まあ

水島:ええ

林:産休のときもそうですし。

水島:はい

林:普及だとか(?)、あるいはもうそんな幼稚園なって

水島:はい

林:大きい子供がいるのにちょっと一旦育児にまた集中したいんだ。

水島:はい

林:そのー自由を許していただける職場って

水島:いやいやもう

林:なかなか日本全国探してもないと思うのでほんとに

水島:ま、そういってくれるとね

林:め、恵まれてる立場だなと思いながら、だからこそ出来ることを

水島:そうですね。

林:精一杯やりたいなという風に思ってます。

水島:ほんと、あの娘さんのほんとにすくすく、もう私が見てもねえ、あの微笑みが浮かぶというかみんなね、えースタジオに一緒にき、来た時もね、ほんとにのびのびと育ってる子供達見ると日本の未来ってのはほんとに大事だって子供たちのために何とかきちんとした国にしてね。

林:はい

水島:あの彼女たちのほんとにあの大きな成長をあのねえ、応援できる国になってもらいたいと思います。えー今日はそういう意味で、えー林さんちょっとお休みになりますけれども。えー、お疲れ様でした。とりあえず。

林:はい、ありがとうございました。

水島:今日は以上です。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 全部視聴して思ったことですが、結局これマスコミ報道全肯定ですよね?奥様に足をかけて転ばせた、平手打ちした。過去に2回警察に通報している。三橋氏のブログでも、そしておそらく謝罪動画でも触れられていなかった噛み付きに関しても、奥様の口から明らかにされましたね。話をそのまま信じると、三橋氏が赤ちゃんを抱いていたが、泣いたので泣きやませようとして、赤ちゃんを抱こうと覆いかぶさったら、三橋氏が噛み付いた。その後足を払われて、倒れたところをまた三橋氏が噛み付いたということになると思うのですが、世の旦那様は両手がふさがっていたら、泣いている赤ん坊を泣き止ませるために子供を抱こうと覆いかぶさった妻に噛み付くのでしょうか?そして、なんのために足を払って奥様を転倒させたのでしょうか?頭でも打ったらそれこそ命にかかわりますよね。それでその後転倒した奥様に噛み付いたって、それ、赤ん坊を抱いてたら出来ないのではないですか?もはや両手がふさがってたからという話ではなくなってますよね。それで子供に対しては一度も暴力を振るったことがないといっていましたが、そこまでの暴力を自分に対して振るった夫にはとてもじゃないですが、赤ちゃんは渡せませんよね。「赤ちゃんに暴力を振るから」というのは言い過ぎたと奥様は言っていますが、何をしてでも子供を守ろうとするのは当然ですよね。するとカッとなって平手打ちって、そりゃあやっぱり子供は渡せないですよ。しかも彼女の話から、三橋がアルコールに関する問題を抱えていることが伺えます。

 わざわざ来て話してもらっているのに突っ込んだ話はなにも聞けていないですよね。逮捕が今回だけではないこととかいろいろ出てきていますが。ただそれを聞くのが適切だとは思っていません。それどころか水島も三橋も何をしてくれるのかと!

 今、一番大事なことは奥様と子供を守ることではないのですか?

 奥様が自分の意思で来たと言っていますが、当然奥様にしても水島にしても三橋の了解は得ているんですよね。水島社長は三橋さんのsuggestion、示唆を受けているかどうかはわからないといっていましたが、いくらなんでも三橋の了解なしに彼女を出したりしてないですよね?そして三橋は今回のことを謝罪動画で子供のことはネタにしないでくれとマスコミに頼んでるんですよね?何こんなところに出してるんですか。格好のネタにしてくれと言っているのと同じじゃないですか。顔は写さずとも妻に自分の言い訳をさせるとかあまりに卑怯ではないですか?コメント欄を読めば奥様に対する罵詈雑言に溢れていますね。これを読んでどれほど奥様が傷つくと思っているのですか?既にもういろんなところで切り取られていて動画をアップされていますよ。こうなることはわかりきっていたのではないのですか。もちろん、10代とはいえ、結婚している女性ですから、彼女のやることは自己責任ですよ。しかしながらこういった形で彼女の発言が出たことで、周囲はどう思うのでしょうか?もし本当に深刻な事態に陥ったとき、どうせ仲直りしたいと思っているとか、逮捕されるほどの大騒ぎをしても、単なる夫婦喧嘩なんだからほっとけばいいと思うようになったらどうするつもりでしょうか。水島社長の質問の誘導の仕方から、この問題を夫婦間の問題に矮小化したいことが見え見えですが、DVが深刻化する原因のひとつはまさにこの問題を夫婦間の問題にしてしまう周りの無理解なのではないのですか?

 それと今の奥様に公で前の奥様について語らせる。これ絶対にやってはならないことだと思います。きちんとした話し合いのもとで離婚が成立しているのかも知れませんが、前妻のさかき氏の発信を見ている限り、彼女の心の傷が癒えていないのは明らかですし、体には一生残る傷を負ってしまっています。出来るだけのことを三橋がしているといっていますが、それは現在の妻といえどもわからないことでしょう。それをわざわざ語らせる。以前の放送で、DVが本当なら告発しろとさかきさんに言っていましたが、水島社長のやってることはセカンドレイプと変わりません。先日の女性討論から続く、レイプされた少女への非難といい、これだから保守の男はだめだといわれてしまうことがわからないのでしょうねえ。

 今回の放送でよかったことをあげるとすれば、奥様のお母様がなにかあったら駆けつけることが出来る距離にいること、赤ちゃんと奥様が避難出来る実家があることでしょう。

 さて、これで水島社長は何をするつもりなのでしょうか?三橋貴明を復帰させますか?さて保守派は歓喜するか絶望するかどっちでしょうね?

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テーマ : 保守主義
ジャンル : 政治・経済

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No title

このインタビューで言いたかったことは、こんな感じかな?あくまで個人の印象ですが・・・この内容だと三橋さんは復帰前提という気がします。
①事実関係は報道されてるのと大体同じだが、DVではなく夫婦喧嘩。警察呼んだので思った以上の騒ぎになった。
②さかきさんのブログのようなことはないのであまり騒がないでほしい。
③年齢差を言われているが、新宿で酔っぱらいから絡まれてるところを助けてもらったのが縁。三橋さんは酔うと乱暴になることがあるのでお酒を控えてほしい。

No title

放送を最初の数分だけ見て、気分が悪くなったので全部は見ていなかったのですが、文字起こしありがとうございます。全部読ませていただきました。

これ三橋の奥様には申し訳ないですが、取り繕い感が凄いですよね。噛みつきに至った経緯とか額面通りには信じられないですよね。知り合いにDV被害にあっていた女性がいるのですが、周囲が異常に気付いて本人に話聞いたらこんな感じの答え方してました。恐怖に支配されちゃってるんですよね。この奥様が通報
を複数回しているという事実が一つの回答だと思うのですが。

まあこれ以上は中村家の問題でありゲスの勘繰りになってしまうので言及しませんが、この動画を上げる意味が分かんないですよね。三橋の為にもならないし、ご家族の為にもならないし。

何ていうかもう酷過ぎる。これをそのまんま信用する人なんているんでしょうか…(残念ながら結構いるんですけどね…)

Re: No title

コメントありがとうございます。

そのようにも取れますし、どうとでも取れます。
次と次のブログに検証がありますので是非お読みください。

①に関しては警察沙汰には過去2回は少なくともしています。逮捕も納得した上で被害届を出しています。
想定外だったのは、以前に少なくとも2回は逮捕歴があるのにその時はどこも報道しなかったにもかかわらず、今回は3連休でしかもネタがなかったのか大騒動になってしまったことでしょう。
②現妻に元妻の話をさせるのは最悪です。うがった見方をすると、本当はひどいことがあっても「あなたの時とは違うのよ」との対抗心から、事実とは違うことを話してしまう可能性もあります。
③「新宿で酔っ払いからからまれているところを助けてもらった」というのは三橋の謝罪動画で言っている通りです。本当かよ?t思ってしまうエピソードですが、この辺から、三橋と口裏合わせをしたのではないかと思ってしまいます。他にも三橋の謝罪動画で言っているまんまのセリフがありますので。それよりお酒の問題の方が気になりますが、殴らない人はお酒を飲んでも殴らないです。酔うと人が変わるという話がありますが、それは間違いで酔った時の人格もその人本来の人格だという研究結果もあります。アルコール依存症ほどの重篤な状態だと別かもしれませんが。

Re: No title

コメントありがとうございます。

これを放送した本当の意図は、炎上上等の商売でしょう。
三橋に対してのフォローになっていないし、奥様は誹謗中傷にさらされる羽目になっただけ。
DVに対して全く理解のない輩が、「奥さんが単なる夫婦喧嘩だと言ってるから夫婦喧嘩だ」と吹聴しています。

本当に水島はひどすぎます。次のブログでも書いていますが、人の人生をなんだと思ってるんでしょうね。

No title

三橋氏、水島氏が事件を矮小化してイメージ操作しようと
してもテレビ界ではすでに要注意人物指定されていますから
CH桜以外の露出は激減するでしょうね。

書き起こしを読ませていただいて新たに分かった事実は、
①生後5か月の乳児がいる
②妊娠時期が2016年の11月~12月である
ということです。
前妻のさかき氏と別れたのが2016年の暮れだそうですから、
微妙な時期に交際が始まって妊娠していることになります。

アルコールが入ると暴力的になるというのは、さかき氏の
ブログでも仄めかされていましたし、実際に2015年9月にも
DVで逮捕されていますから、単なる夫婦喧嘩でないことは
明らかです。

(参照)
1月10日配信】山村明義のウワサの深層「経済評論家三橋貴明氏傷害容疑で逮捕・ペジー詐欺事件 次は元記者への事情聴取?」 田沼隆志【チャンネルくら】
https://www.youtube.com/watch?v=cpsg6NBbyDI&feature=youtu.be&t=501

山村明義氏の取材によると、三橋貴明氏は2015年9月に
小田原署管内で逮捕されており、警視庁高輪署では
悪質性、常習性が高いと判断し逮捕に踏み切ったようです。

水島氏は三橋氏擁護で必死なようですが、周りの女性
キャスターたちは前妻さかき氏との件もリアルタイムで
見てきているだけに、水島氏の姑息な演出を冷ややかな
目で見ているのではないでしょうか。

※さかき氏がDV被害者の方に向けてメッセージを書いています。
「DV被害者は、被害届を出したら絶対に取り下げないでください。
取り下げてしまうと何もなかったことにされてしまいます」

Re: No title

MGM様

コメントありがとうございます。

1月31日に今回の件が不起訴になってことで、
今度は本人がさらに問題を矮小化してきましたね。

DVが社会問題化してるのにも関わらず
あまりにひどい言い訳でした。
これで桜が水島を使ったら、
保守はDVを容認する人権無視の集団だと思われますね。
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Author:yumikw
富山市在住。夫と息子、猫2匹と暮らす会社員。

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