財務事務次官セクハラ騒動 4月18日水島発言 #水島総 #チャンネル桜 #セクハラ #セカンドレイプ


 福田財務事務次官のセクハラ報道に関しての水島社長の言いたい放題。今回はあえて突っ込みなし(赤字強調はあり)で、そのまま書き起こしを呼んで頂きたいと思います。こちらは朝日の記者会見が行われる前の放送です。良くも妄想でここまで女性を貶めることが出来るなあと思います。昨日の「直言極言」ではさらにひどくなっていますが、それはまたの機会に。
 書き起こしの良いところは自分のペースで読めることと、声のトーンがわからないために不快感が軽減されるところですが、「♡」とついている部分に関しては、水島社長が甘えて媚びる女性声で話していると脳内再生してください。

【桜便り】セクハラ疑惑への疑惑 / 菅野完氏のデマ宣伝を糺す /金城テル~沖縄孔子廟裁判 勝訴報告 / 米朝の本音が明らかに 日米会談 / トランプ ロシア支援?[桜H30/4/18]


1:46~

水島:えー早速ちょっといきましょうか。

水野:はい。

水島:まず、うーーー

水野:財務省のセクハラ疑惑よ

水島:財務省のね、えー次官が、ま、セクハラだということで新聞やテレビやもう一斉にこのえーー次官をですね

水野:はい

水島:叩きまくるわけでありますが、えー、ちょっとそれに対して、疑問を私はちょっと思ってましてね、あの、もちろんこの福田さんというね、あの事務次官ね、まああのー音声テープまあ、う、じ、自身のものとは完全否定してないんで、ま、そうだ、なんでしょ、ということ。えーーいうことでまああの言ってんですけど、ちょっといろんな私もうテレビ四十何年ね、やってるんで疑問に思うことがたくさんあるんですね。

水野:はい

水島:まず一つ。えーと音声、録音テープ、あの一部しか出てませんけれども、えー全部これだったら出したらどうですかと。えーいうことですね。それからま、こういうテレビやってる人間はすぐわかると思いますけど、良く、名前出したくない、あのー知られたくない、そうなった場合、音声うぃややあああんなんて変えるね、変えて、あのー声出すこと出来るじゃないですか。

水野:ええ。

水島:あるいは画像もこう、ぎざぎざを入れたり、なんかしてほとんど絶対わからないようにして、あの出演することも出来るわけです。音声もえーそれ変えなきゃ、い、あううう出来るんですね。だから福田さんの声は生声でもいいけれども女性の声はえー、う音声をこう、い、いろいろ周波数とかいろんなもの変えてね。

水野:はい

水島:この変えること出来るんです。特定できない。でも何をしゃべってるか、そのニュアンスはわかるようなことでやること出来るんですね。これなぜやらないかって言うことなんです。これおかしいよと。

水野:そうですねえ

水島:非常におかしい。まずこういうことね。

水野:はい

水島:えーいうことと。えーこれを出さないのはおかしいし、で、一番あのービデオとですね、音声テープが証拠にならないのがあるんですね。なぜかというと、も、デジタル化されてるんで、音声というのは特にですね、編集できるんですね

水野:あーはい

水島:都合のいいところ、あのー、ね?例えば普通に今こういうふうに話してるところも、間は余計なとこ切っちゃって

水野:はい

水島:音声だけだとそのままスムーズにしゃべしゃべってるようにやるとこも出来るわけですね。

水野:はい

水島:カットとか編集が出来るんで。そしてそれがわからない。じょう、ようたいにすることも容易なことなんですね。

水野:ええ

水島:だからこのテープ、というものが、テープというか音声、本当に全面的に全てなのか、これはやっぱ明らかに新潮社はすべきだし

水野:はい

水島:す、あのしなきゃいけないと思いますね。で、果たして福田さんの言ってる言葉はそのままなんだけど、女性の言ってる言葉はどうなのか。例えば、あの「おっぱい触らしてくれる?」なんていうのあると、

水野:ううううううん

水島:そすと「ダメですよー」とか言ってるのが、「だーめですよー♡」って言ってることなのか

水野:はーい、そうですねー

水島:「ダメですよそんなことは」言ってるか全然ニュアンスが違う

水野:言い方によって全然とらえ方が違う

水島:ね?で、それが女性のテープが出ないということはね。これはかなりはっきり言って疑問なんですね。これがまず第一。

水野:はい

水島:後でちょっとコメントくださいね。第二はこの人は少なくともテープを取ってるんですよ。

水野:はい

水島:つまり福田が何をしゃべるか録音してやろうということで意識をちゃんともった、それなりの、ま、知性というか目的意識を持った、え、人間として、福田さんに会ってるわけです。このこと大事なんですよ。ジャーナリスト、少なくともこれ、ま、新聞記者って噂ありますけど、ジャーナリストとして会ってるってことなんです。で、録音してるんです。これ、職業意識ですね、これ。こういう人間だということです。そして、もう一つ、えーこの問題でいうと、つまり表に出るのやだってるのか、まあ少なくともみんなマスメディアはね、かわいそうだ、女性の配慮って、いったいどこがセクハラされたのかってことなんです。そういう意識を持った女性が夜11時過ぎに会いに行って、バーと言ってもめちゃくちゃにぎやかなとこなんです。

水野:うーん

水島:あのね、まあこれは人によって違うかわかんない(笑)。私はあんまそんなことやったことないですけど、でも、わんのわんの騒いでるような場所で

水野:はーい。うん

水島:口説きますかと。

水野:ええ、ええ、ええ

水島:自分のうちの近くでね。あまりにも無防備ですねと。私は、んんん、先週の番組でね。あのちょっと言ったんだけど、こいつ本当のバカかと思ったの。でもね、これいろいろ後で、えええ財務省のいろんなの聞いてみると、大変優秀な頭のいい、あのー物事の前を見ることの出来る、えーことが出来る男って、これがねえ、あまりにも無防備。というのはどういうことかっていうと、この福田という人が安心して、ざっくばらんに話せる相手なんですよ。ねえ。

水野:はい。思います。

水島:ふふふ。例えば、初めてね。その例えば誰、誰かがね。まあ初めてお付き合い、あるいはただ仕事中に、「あ、こんにちは」「よろしく」とかね、あの記者会見で質問受けてるだけのそういう女性にね?あんな感じにはならないですよと。

水野:そうですね

水島:だ、そうとうお付き合いの、まあ親しい感じになってる。だからこそ、ね?テープを取ってると思ってなかった節があるわけですよ。だ、そういうことがわかってテープを取ってる女なんですね。女って言ったらすぐ怒られるから女性ですね。私は男って言われても、皆文句言わないけど、女っていうとすぐ「バカにしてる」って、女性なんですね。って言うようなことが、これもちょっと変ですねと。

水野:ええ

水島:いうことですね。いうような様々な疑惑が湧いてくるんです。それから、えー個別のあのあれはなるベくふすっ、なるべくってかね、徹底を伏せるから申し出てくれってことが、なぜこれがね、あの、無神経と言われなきゃいけないのか。真実を糺すためにあなたは新潮に売ったんでしょと、記事を。内容をたらしこんだんでしょと。そのぐらいやるだけのプロなんでしょと。あるいは新聞記者ならなぜ、自分の新聞社。大スクープじゃないこれ。

水野:うーん。そうですね。

水島:なんで新聞社がこれ扱わないのか。ジャーナリストだって、これちゃんと新潮社にタレこみに持ってたんでしょと。テープも見せたんでしょ、聞かせたんでしょと。これぐらいの人が。ね?例えばうちに連れ込まれてね?あるいはホテルにでも連れ込まれて、あの押し倒されたとかね?

水野:はい

水島:まあ変な言い方だけど、れいレイプにあったとかね、いうなら、それは顔も出せまい。これ堂々と、ジャーナリストで、あれでしょ?会いに行って、ま、ジャーナリストとしたらですよ。会いにいって、話も聞いて、ね?録音もして、それで新潮社に売ったか、提供したかわかりませんけども、これやってるわけですよ。そこまでやってなんでそのね。そったら有名人になれますよ。ヒーローですよ。体張っても取材したっていうね。何の、かれ、彼女はき、誰かに傷つく、傷物ですか?全然傷物じゃない。ジャーナリストとして、私はね?私が、じゃ、お前、女性としても、がい、財務次官っていうね、官僚界のトップの人間がね、一緒にお酒でも飲まないかって言われたら私は行きますよ。行きません?

水野:私ももし、た、(聞き取れず)立場だったら行きます。はい。

水島:行くでしょ?それね。これ別になんのね?別におもねってる、相手におもねってるわけでもない。財務次官という絶好の取材対象が会わないかっつってくれたんだから、行きますよね。で、ま、まして、その変なセクハラでもしてくれたら、直ぐ飛びついちゃうって言うね。で、飛びついたんだよね、この人はね。

水野:はい

水島:なんの、だ、恥じることも 、あのー別にね?えーPSDですか?なるようなこともない、と私は思う。と、これ、これいうとまた、神経がなっとらん、繊細さが足りないってい言われるけど、私はそれなり、一個の人物として、ジャーナリストとして彼女を認めるから、正々堂々と出てきてね?がつんとやるときはやってやりなさいと思いますけどね。

水野:はい

水島:と、いう様々な、あの、あの音声の問題とか含めてですね。えー私はもう一つは一つの説があるのは、これ本当にジャーナリストなのと。

水野:うーん

水島:あの銀座とかそういうある種の高級な、少しこう、まともなね。

水野:はい

水島:バーの場合、あのホステスさんってすごい勉強してる人多いんですよ。

水野:うんうんうんうん

水島:あのー新聞も読んでるし

水野:はい

水島:で、その、その人に合わせてね、というね、こういう形の方かもわからない。そして、新潮社が、そういう意味で、ま、これ想像ですよ。シナリオですから、シナリオライターですから私は。依頼して、ホステスさんに。ね?で呼び出し

水野:ええ

水島:うまくやって、あるいは呼び出さなくても、まい、毎回来るかもわからない、そこ行って、テープ仕掛けて、「せんせ~♡」ってね?というような形でこういう話を聞く。こんなこといくらでもやる話なんですよ。あの、ほんとにこの真相、日本の国のために、あるいは官僚界の腐敗堕落をあのね、打ちたければ、あるいは安倍内閣のほんと腐敗というのをほんとにこれつながってるんなら、いわ、い、い、い、いい、言いたければね。こういう印象操作じゃなくて、事実をきちっとやっぱりジャーナリストというなら出してもらいたい。

水野:はい

水島:恥じることはないと私は思ってるんで、だからやっぱりちょっと怪しいと言われてもしょうがないよと。この論調がなぜメディアの中に出ないのかというね。ことを私はちょっと言いたいんですけどま。ちょっと様々な疑問があるでしょ。

水野:そうですねー、やっぱほんとにあのー、ま、最初、記事だけ見た時は。

水島:はい

水野:あの言葉だけ追っていけばね、何て人なんだろうって印象あったんですけれども

水島:そうだよね。私もそう思ったけど

水野:ただ、あの非常に次官ですから、頭のいい方ですから

水島:うん

水野:あのーあい、相手をきちんと見て

水島:うん

水野:関係性をわきまえた上で発言すると

水島:そうそう

水野:会話をすると思うんですよね。で、記者さんならば、音声を、あの録音してるってことも

水島:うんうん

水野:あのー

水島:ま、普通は皆考えるけどねえ

水野:おそらく想定内ですよね。

水島:そうなんだよ。それをあんなざっくばらんにね

水野:はい

水島:おっぱいさわらしてくれる?とかね

水野:やっぱ非常に、ま、親密な関係なのかなという印象も受けますし、

水島:私もそう思うね。今ね。

水野:えー、女性の方も記者さんだったら、どうして、あのーまあ自分の名前なり、音声なりを、あのきちんと公開できないのか。ていうのはなんでなんだろうっていうちょっと疑問はあります。

水島:それはそうだよね。じゃージャーナリズムって、署名記事ってのは当たり前のことでね。

水野:そうですね。

水島:なんか、悪いことやったならね、ということは、だからわる悪いことやってるんじゃないのと、極端な言い方すると疑われちゃいますよと。というような、親密な関係っていうことをね。確かにねー、あの、1回目、初めてあった女性との話じゃないですよね、あれ。

水野:そうですねえ(笑)

水島:だから、ね?だから安心して録音なんかしてないと思ってね。あの、からかい気味にね、あのー、よ、酔った勢いでそういった話してるとかね?いうような感じですよね。

水野:はい

水島:まあたしかにその飲んだ勢いでこんなことを言うやつはゲスですよ。私からいうとトンデモないとか思いますけども、ただ、親しい飲み屋の中で、よくあのホステスさんとかね、そういうとこに、半ばからかい気味に、くど、口説く真似したりとか、口説きごっこというのをやる。で、ほす、ホステスさんの側も、えー年を誤魔化したりね。結婚なんか、子供いて3人くらい居たって、わたしゃ独身で、30いくつの人が、えー23です、とか言ってね、こんなものは、飲み屋の席では当たり前というね。

水野:うーん

水島:あの、だからあの「いやー、いや女房がいるけど、俺はおま、お前が一番好きなんだよ」とかね。

水野:ええ(笑)

水島:酔った勢いでこう誤魔化す男なんか

水野:えええ。

水島:飲み屋だったらいくらでも

水野:もういくらでもいますよね(笑)

水島:な、なんというねえ。なんだか、ううう、あのぎちぎち、う、インチキ臭いね。この、ま、粋な世界と言ったんですけどね。あのーい、ま、そういうとこで誤魔化すつもりないですよ。ただ、ひとつひとつ音声のあれ全部、なんで全面的に流せないのか。というのは、いち、われ、私がこう意地悪く考えると、その女性の親しさ、例えば、えー「今夜なんかい、いい?」って、ゆって、言うと、いや「ダメですよ」っていう、ダメですよっつってるけども「ダメですよ♡」さっき言ったようにね。「ダメよ~♡ダメですよ~♡」っていう甘ったれた言い方してるかもわかんない。

水野:はい

水島:こういうね、あのやり方をしてるかもわからない。それからもう一つ、この事務次官とのし、親しさ。何度も何度も飲みに行ってる。ね?というようなことで自分の顔や体を容姿を使って取材をしようとしていた人、別にそれやったって構わないですよ。プロなんだから。

水野:はい

水島:だけど、そういうことだけはごまかしたい。清純可憐な真面目なジャーナリストっていうね。イメージで、おい、おいときたいっていうね。

水野:はい

水島:これは、わ、私はこれ、ひ、卑怯だと思いますね。この女性は卑怯だと思いますよ。もし、まあそういう強制されてね。何も言わないとしたら、堂々と出てね、告発すべきだと、告発してもらいたいと思いますね。皆拍手しますよ。

水野:そうですね。

水島:良くやったっつってね。女性も男性も。私も褒めてあげたい。

水野:でー、その女性も相手をこう機嫌を損ねることなくうまーく

水島:うん

水野:また話をこうふり戻してあの引き出してって事。

水島:うん、あー

水野:やってる非常になんかなれた方

水島:全然何にもないねえ、そうそう、セクハラを受けてあの心身共に傷ついちゃうみたいな。ちょ、違うだろっていうね。うーん。まあ、野田聖子さんなんか「違和感を感じる」って、でもあなたの評判は、飲んだら大騒ぎっていうね。もう男かおま、男勝りですね。ものすごいようなことやってるみたいなね。ことまでちゃんと噂流れてるんですよね。で、こういう人達が如何にもなんか乙女チックにっていうとおかしいけどね、この、うー、この言われた女性がセクシャルハラスメント受けてね、傷ついちゃったっていうのは、ちょっと違和感感じるよと。もうちょっと常識に戻ろうよと。世間の常識っていうのはそうじゃないでしょと。私は単純にそれを言いたいんですけどね。

水野:えええ

水島:はい。まあほんとに。なんだかねえ。

水野:えええ

水島:情けないけどね、ほんとにね

水野:そうですね

水島:どっちもどっちっていうと、お、大げさなんだけど、ただ、私はこれ、あの、この問題についてはきちっとさせるべきだと思うから、女性も出てきた方がいいと思いますよ。でて、出てこなくてもいいから、音声変えてもいいし。言ってもいいけど、ほんとにこの人がジャーナリストだったのか。

水野:はい

水島:ね?こういうのも含めて、そして、なぜ新聞社じゃなくてこういう新潮社に売り込んだのか。

水野:ふふふ(笑)。そこがおかしいですね。

水島:これタレこみでしょ?ある種の。

水野:ええ

水島:スクープっていう形でね。そういうことをしたのか。是非そういう話聞きたいよね。

水野:そうですよね

水島:うーん。金目当てでやったとは思えないんだよね。あのね、もう一つあのこれはほとんどないと思いますけど、一つの可能性でいうと、こういう形で、工作というのは所謂ハニートラップ、行われてくわけです。この場合は、この福田事務次官というのはまあはっきりいうと、こういう面ではアホなね、あのーなんての、無警戒な男がちょっとしたくしらったら(?)すぐこんなこというっていう、これがなんかざっくばらんな人間関係だと思ってる、あの品の悪さってのはあると思いますけれども、それを除いてもこれを超えちゃうと、すぐもう、じゃあ、まああの例えば、えー、じゃあおっぱい触らしてくれる?えーなんだなって、今日、なんか手を縛ってどっかへあの

水野:うふふ。はーい

水島:うちいってテレビ見してくれる?みたいな、これ、これ冗談で多分言ってると思うんだけど。

水野:ええ

水島:まあ、あ、4分の1くらい本気かもわかんないけどね。で、「いいよー」って言ってね。例えばこれ答えない「うーん♡」「ダメよ~♡」って言いながら、「ダメよ~♡」って言いながら

水野:笑顔かもしれないですしね(笑)

水島:言っちゃう、そうそう。それでもっと言えば行っちゃったかもわからない。

水野:はーい

水島:ね?これでハニートラップ。つまりこの人が、例えば中国やいろんな国のね、スパイだったら。ほんとに一番やばいですよ。「いいよ、縛っていいよ」とか言ってね?ほんで、ほんとにい、行っちゃう可能性だってあるわけ。

水野:うーん

水島:だ、この男何をしてるんだってことになるわけですよ。ハニートラップっていうのはこういうことだってあるわけですよ。あのージャーナリスト装ったり、ね?あの、ホステスを装ったり、様々な形でこういう情報持ってる人間とかに近づいてくる可能性あるわけです。はーっ!っていうね。

水野:そうですねえ

水島:ふっふっふっ。はーい。皆さん、えーどうお考えでしょうか。私はだからこういうテレビや新聞やこの週刊誌のね。こういうあの薄っぺらで、いい加減な、ひしょに(?)ほんとに腹立ってますね。一番はらたってる。ま、この、財務次官もね、あんまり、このど、同情は一切ほとんどしませんけど、飲み屋の席で言ったことをこんなふうにやられてたまらんなあと思ってると思いますから、私は今のところ、この女性が、出るから、あう、出てね。きちんと告発してやらない限りは、辞める必要はないと思いますね。

水野:そうですねー

水島:うーん、で、この当人はちゃんと出てきてね。

水野:はい

水島:やっぱいうべきですよ。なんかこいつも、あのーね。痛くもないあれあるんじゃないかっていうね。

水野:ええ

水島:この親しいけん、関係にあるから、

水野:うーん。今の段階ではちょっとなんか報道があまりにも一方的すぎて

水島:うーん、そうなんですよ

水野:はーい

水島:そのことぐらいはちょっとメディアもやんなさいよと、いくらなんでもと。ちょっとそいうことを言いたいと思いました。はい。

水野:はい

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 ここまで聞いて、「さすが水島社長!」と思う人は自身の考えはかなり一般とはずれていることに気づいてくださいね。チャンネル桜の信者はこのような気持ち悪い妄想を全世界に向けて呟ける人なので馬の耳に念仏でしょうがね┐(´д`)┌ヤレヤレ

おじじ 社長 酒


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テーマ : 保守主義
ジャンル : 政治・経済

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何の罰ゲーム・・・

> 水島社長が甘えて媚びる女性声で話していると脳内再生してください。

(II ×m×)オ、オェ・・ゲロゲロゲロ-!!!

Re: 何の罰ゲーム・・・

>hisaさん

耐えながら書き起こしをした私と気持ちを一つにするために(^_^;)

よく文字起こしされましたね。私なら、ものの数秒でtkoです(^_^;)

Re: タイトルなし

くぼっくまさん

ひたすら心を無にして音声を文字に起こすのです。この苦行の末には悟りが...ないなorz
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yumikw

Author:yumikw
富山市在住。夫と息子、猫2匹と暮らす会社員。

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